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[192] “トラップバトル・トラバトU”用語解説辞典
日時: 2009/06/28 23:46
名前: おやぢ ID:yYP9xSQ.

マニア小説恒例の取り説です。
自分の知っている範囲のいいかげんに近い知識ですので、間違っている点がございましたらご指摘くださいませ。

【トラップバトル】


キャブレター……ガソリンと空気を混ぜ、エンジンへ霧のようにして吹き付ける装置。

キャブクリーナー……名前の通りにキャブレターを洗浄するための洗浄剤。最近ではホームセンターなどでも売られているが、スプレー式のオイルと缶のデザインが似ているために間違って買うとえらいことになる。ちなみに作者は、ブレーキクリーナーで手を洗うつもりがCRC(オイル)で手を洗いえらい目にあったことがある。

メインジェット……キャブレターに組み込まれている穴の開いたネジ状の部品。ここからガソリンがキャブレターに入る。開いている穴の大きさで入るガソリンの量が違うために、番数で穴の大きさが違う。銅製であるため、乱暴に取り扱うと壊れてしまう。

KTC……国産の工具メーカー。ホームセンターなどで売られている工具と比べると割高であるが、外国産のものに比べれば安い。バイクや車などは部品をなめてパーにすると大変なことになるため、ある程度ちゃんとした工具を使用しなくてはいけない。貧乏プライベーターでお世話になっている人はかなりの数になるであろう。

ケイヒン製FCRホリゾン……有名国産キャブレターメーカー、KEIHIN(ケイヒン)製のキャブレター。FCRキャブの特徴としてはスロットルバルブが斜めについているため、キャブレターの密閉性が優れ、空気とガソリンのミキシングいわゆる「ガソリンの霧状化」がしっかり行われ、これによりエンジン内部へ理想的なガソリン供給でき、より良い燃焼を得られ高出力、そして爆発的な加速力を発揮する……ものである。

ギャグ補正……椎名先生の得意技

マニアック小説なんだから細かい所は飛ばして読む……興味が無く詳しくない人は当然の処置。だってマニアック過ぎて意味分からないんだから、お経読んでると同じだろうから。作者が“鉄”について同じように書かれていたらそうする。

赤い疾風……江戸の疾風とは似て非なるもの。その昔に流行した赤いシリーズとは何の関係もない。

ニュートラル……中立を意味する。ギアがどこにも入っていない場所。

セルモーター……エンジンをかけるためのモーター。

ナサート……国産パーツメーカー、BEET社製チタンマフラーの名称。BEETは元々パラリラゾッキー御用達メーカーであったが、80年代後期のバイクブームの際このマフラーの販売を開始した。カワサキ製ZX4に搭載されたそれは、ほとんどセッティング無しでかなりの高性能を発揮し、サーキットではカワサキ=ナサートという形を編み出した。チタン製のマフラーは温度により色を変化させ、一目で上手い奴と下手な奴の区別がつく。。フルチタンであるがゆえ、値段はかなり高い。現在でもカワサキとBEETの関係は友好で、ワークスマシンも装着している。ちなみに横島についているマフラーは音が五月蠅いとのことなので、おそらくナサートRであろう。ナサートRはレース専用マフラーで、もちろん公道使用は不可である。良い子はマネしないように。

エアクリ……エアクリーナーの略語。エアクリーナーとは読んで字の如く、エア(空気)をクリーン(清浄)する装置。装置というものの、後付けのキャブに付けられていることから、ただの部品である。空気を濾すものと思えば簡単である。

FX400R……この作品での横島の愛車。かなりというか、とんでもない改造がほどこしてあり、白黒の車や白いバイクが横島FXを見かけると追いかけてくることは想像に容易い。
元々の素性は、カワサキ社製。水冷4ストDOHC並列4気筒 で排気量398CC。 最高出力59ps/12000rpm 最高トルク 3.6kg-m/10500rpm 乾燥重量 170 kg
GPZ400Rのカウルレスの兄弟車として登場。ALBOXといわれたアルミフレームのGPZ400Rと違い、スチール製角パイプフレーム。

Z400FX……カワサキ製Z400FX。CB400FOURE以来の四気筒エンジンで、バイクブームの火付け役ともいわれる。

ウェス……クーリーと答えた人はかなりのレース好き。だがここでは整備工場などで使う凡庸の布切れの意。使い古したタオルや下着などが主に使われるが、縫製工場などが出したはぎれなどが売りに出されている場合もある。

デイトナ……ここでは国産のパーツメーカー『DAYTONA(デイトナ)』のこと。

セパハン……セパレートハンドルの略語。右と左に別々に分かれたハンドルのこと。

削り出し……アルミの固まりから削り出して作ること。鋳型に流し込んで作る部品と違い、大量生産には向かない。

バックステップ……後輪ブレーキやギアシフトがついており足を置くステップがノーマル位置より高く後ろについているもの。上がっているステップは正式にはアップステップというが、統合してバックステップというのが通常である。位置が高く後ろについているため、バイクを傾けたときにノーマルよりつき辛い。

タコ……海洋性生物でぬるぬるしていて触手と吸盤をもって墨を吐く……ではなく、ここではタコメーター(回転計)の略。

NINJA……元はカワサキGPZ900Rの俗称。海外ではニンジャの名前で流行したため、排気量の違うバイクもこのステッカーをつけて売り出された。80年代後半はカワサキ純正のニンジャステッカーは輸出品のために手に入りにくかった。

デスモセディチ……ドゥカティ デスモセディチ RR。この話でのエミの愛車。モトGP優勝記念に限定発売されたGPマシンレプリカ。水冷4ストロークDOHC 4バルブL型4気筒989cc 乾燥重量 171kg 日本販売価格 825万円

ワインディング……峠道

アルパインスター……イタリアのメーカー。日本では元々バイク用のブーツで有名。最近ではバイク用革ツナギやジャケット、四輪用のレーシングスーツなども浸透してきた。アルファベットのaと☆を組み合わせたマークなので最近ではF1中継のドライバーインタビューを見ればお目にかかれるはずである。

オカズがネギ背負ってやってきた……鴨葱という故事の亜流だと思われる。オカズというのは鴨葱という言葉から想像できる鴨鍋をオカズに例えただけではないはず。本、ビデオ、DVD、インターネット、という類のオカズであろうことは想像に容易い。だがこれ以上は自分で考えるように。

バイクバトル伝統の追いかけっこ……現在、頭文字Dで有名な作家の初期作品からの流用であろう。後ろを走る人は「くぁめっ!!」と力を込めて叫べば速く走れるといった伝説があったかどうかは定かでない。ちなみに前を走って「うさぎ」とか「ぶぁにぃ!!」と叫ぶ奴は皆無であった。

スモークシールド……フルフェイスのヘルメットの前部についている風や埃よけのプラスティック製のシールド。スモークシールドはシールドがサングラスの役目も果たしており、眩しくないようになっている。当然被っている人の顔は見えない。ヘルメットを買うと透明なシールドか中間色のシールドがついているために、スモークに付け替える人は多い。当然のことながら、夜はほとんど見えない。某アメフト漫画のアイシールド21の主人公のヘルメットを想像してもらえば判りやすい。


赤ふん……赤いフンドシの略

RKチェーン……チェーンメーカー『アールケー・エキセル』社のチェーン。この社の代表作のゴールドチェーンの意。

アプローチ……ここではコーナーを曲がるための準備。車と違いオートバイは体重移動で曲がるために、ブレーキをかけるために踏ん張る準備や体重移動のための構え。

シロが窓を開け遠吠え……救急車が通ると犬が遠吠え・・・を思い浮かべれば簡単である。それを人間が早朝にやると近所迷惑どころか通報もの。

肉奴隷……陵辱系の小説などにでてくる言葉。

GPZ系のエンジン……カワサキGPZシリーズに積んであるエンジン。発展系の似たエンジンでも見比べるとかなり違う。車○正美のキャラを見分けるよりは簡単だと思う。

スワップチューン……別のエンジンに積み替えるチューニング。古来より有名なのはヤマハRZ250のボディにRZ350のエンジンを積むというのがあった。同列車種で排気量だけ違うエンジンだとほとんど無加工で載ってしまうことがあるために、手軽といっては手軽でありかなり有効なチューニング。車検の無い250に車検のある350のエンジンを積むと、無車検で350に乗れる。もちろんバレるとタダでは済まない。スワップというのは交換と意味。これにINGをつけると、違う意味になってしまう。

6R……ここではカワサキZX6Rの意。水冷4ストローク並列4気筒/DOHC4バルブ、総排気量:599cc、国外使用で最高出力:105ps/12500rpm最大トルク:6.6kgm/10000rpm。スーパースポーツクラスを戦うために作られた600CCのバイク。ナサートRとFCRの組み合わせにより、110〜115馬力くらいにはなっているであろう。

マニアックな趣味……コアな趣味。インターネットを探せば同志はいる。だがそれは諸刃の剣、素人にはお勧めできない。

お花を摘んでいた……トイレに行くをぼかすために使われていた言葉。最近では使われることはない。他には「化粧を直しに」とか「ちょっと失礼」などがある。女性といるときにそれをいわれても「しっこか?」と聞いてはいけない。







【トラップバトルU】


ドゥカティ1098R……世界スーパーバイク選手権を戦うために作られたバイク。このバイクの前年に作られた1098Sの進化版ということなのだが、かなり別物だといってもよい。Sが進化してRになった・・・とも受け取れるのだが、Sが名前通り排気量1098CCなのだが、Rはレギュレーションが2気筒が1200CCまでとなったので1198CCという。だったら1198にしろ!!といいたくなるバイク。実際に1198Sというバイクはすでに販売されているw F1で有名なトラクションコントロール(アクセル開けても駆動しているタイヤが滑らないように調整する装置)がついている。
排気量 1198cc 最高出力 180ps/9750rpm 最大トルク 13.7kg-m/7750rpm エンジン種類 水冷4ストデスモドロミック4バルブL型2気筒 乾燥重量165kg タンク容量15.5L 新車価格4.725.000円

トラコン……トラクションコントロールの略。上記の1098Rを参考にされたし。

プライド……元プロレスラーの高田延彦氏が400戦無敗といわれたヒクソン・グレーシーと戦うために……ではなく、ここでは『誇り』のこと。

RSタイチ……国産の有名革ツナギメーカー。スポンサードを受けていたライダーの名前を書いても、誰も知らないだろうから書かないでおこう。とりあえず、バイク乗りにとってのブランド品。バイク乗りのプラダとかヴィトンに値する。グッチとかシャネルとかではない。

ZZR1400……カワサキ ZZR1400の意。正式にはゼットゼットアールというのだが、ジージーアール、ダブルジーアールと呼ばれる事の方が多い。1990年にZZR1100が登場し、市販車初の300qオーバーマシンといわれた。その後、ホンダCBR1100XXやスズキGSXR1300ハヤブサの登場で世界最速の座を奪われる。2000年カワサキはZX−12Rを投入し対抗したため、ZZRは1200に排気量を上げツアラーの道へと進む。だが世界最高性能を惜しむファンの声に応えるべく、2006年に1200のマイルドさを捨て去ったZZR1400を投入した。・・・・・・・・・・・・・・・・が!!!ハヤブサは100CC少ない排気量でその上をいっちゃった・・・・でもラムエア加圧が加わると馬力では上をいくw(ちなみにラムエア圧とは走行する車の前面にかかる風圧によって押し込まれる空気のことで、これを利用して吸気効率を上げ馬力を上げる)カワサキではそのシステムのことをK-RASという。ジャバラみたいなホースがついていたり、カウルの前方が開いているバイクは結構使っていたりする。
排気量1352t 最高出力193ps/9500rpm [ラムエア加圧時203ps/9500rpm] 最大トルク15.7kgm/7500rpm 水冷4ストロークDOHC並列4気筒 乾燥重量220kg タンク容量22L 

ZX10R……カワサキ ZX10R(ゼットエックステンアール) カワサキの1000CCスポーツバイク。もちろん前提として世界スーパーバイク選手権や全日本スーパーバイクのために開発された。レースの世界ではあまり勝てないが、これはカワサキワークスがプライベーターとあまり差をつけていないためだといわれている。理由としては10Rはノーマル時の性能がかなり高く、手を加えなくともレースに出場できるためだとか……だが、ホンダやヤマハに比べると微調整が必要であり、乗り手を選ぶ。それゆえ敷居が高いマシンともいえる。これがカワサキの味だといってしまえばそれまでだが、「カワサキだからねぇ〜(遠い目)」ともいえてしまう。ある意味、「カワサキは通のマシン」を地でいってしまってる例である。だが、国外仕様の馬力は同クラスの国産メーカーの中では一番高い。
排気量 998cc 最高出力188 PS/12500rpm [ラムエア加圧時200ps/12500rpm] 最大トルク 11.5 kgm/ 8700rpm  水冷4ストロークDOHC並列4気筒 乾燥重量179s タンク容量17L

AMGメルセデスSL65……ベンツの子会社でありチューニング部門であるAMGが作った車。SLというオープンカータイプに6リッターV型12気筒ツインターボを積む。最大出力は612馬力で日本販売価格29,640,000円というとんでも車。ちなみに大御所ミュージシャンの浜○省吾氏の『銭(英訳してくれ)』の歌詞ででてくる純白のメルセデスはAMGではないが、このSLシリーズだと思われる。

税金対策で買った都内高級マンション……儲かっている証拠。平成21年6月末現在、この対策をしなければいけない中小企業はほとんど皆無であろう。

ロレックスデイトナ……高級時計メーカー、ロレックスのクロノグラフの時計。ただでさえ高いロレックスだが、年代などによってはプレミアがつきとんでもない値段のもある。新品でも100万は楽に超える。持っている友達にくれといったがくれなかった品。

気合だーーーっ!!……筆者が尊敬するアニマル浜口氏の名言。だが、あまりやりすぎると北京で当局にマークされてしまう諸刃の剣。素人にはお勧めできない。

あの大きさがDなんておかしいだろうがっ!!……令子ファンである筆者の魂の叫び。90のDだなんて、それってアンダーがでか過ぎじゃね?EかFはあるだろうアレは……と入浴シーンを繰り返し見ている私が言うんだ。間違いない。

イチゴパンツ……筆者がまるで色気を感じないもの。おそらく綿100%であろう。大きなお友達で喜ぶ人がいるかもしれないが、リアルでは大きな声ではいえない。当局にマークされる可能性がある諸刃の〜略。

ライダース……バイク専用の革ジャンバーとして作られたからこの名前がついたのであろう。語源は詳しくは知らない。肩章がついていて前がダブルになって斜めに閉めるタイプ。文字で書くとワケ分からん。映画マッドマックスで主人公のマックス(メル・ギブソン)がこれの肩に鉄パッドをとりつけていたといえば形的には分かってもらえるだろうか? ちなみに肩にああいいうのがつくと、バトルスーツという名になる(実際に販売された)。そういう映画を見たことない人でも分かる例えとしては、北斗の拳でケンシロウが着ていたといえば分かるかもしれない。アレは袖を肩から切って肩にアメフトパッドとか鎧の肩当などをつけていたが、あれの普通に袖がついたやつである。
 ちなみに最近では、普通にバイクに乗る人はあんまり着ない。ロッカー(音楽)や旧車乗り、キリン(ヤングキング連載)な人に多く見られる。

懐中電灯を二本準備し〜で縛った……おそらく気分は『八つ墓村』の山崎努氏。映画のCMで老女の「たたりじゃ〜〜〜」の声をBGMにスローで走ってくる山崎氏の姿は怖過ぎで、幼少の筆者は夜トイレに行くのが怖かった思い出がある。気合を入れるとはまったく関係がない。

スズキHAYABUSA1300……上記のZZRの項でもでてきたバイク。元々はGSX1300Rハヤブサであったが、2代目にモデルチェンジ時にハヤブサ1300になった。現時点で市販車最速の時速334qを記録している。
排気量 1340cc  最高出力197ps  最大トルク 15.8kg-m 水冷4ストロークDOHC並列4気筒 乾燥重量220kg タンク容量21L

リミッターカット……リミッターには過回転(回しすぎ)でエンジンを壊さないようについているレブリミッターとスピードがこの速度以上に出ないようについているスピードリミッターがある。国内販売の車には時速180キロでスピードリミッターがかかるようになっている。輸出車でしかもオートバイの隼ではあるが、上記で記載しているZZR、CBR−XXなどの登場により、ノーマルバイクで時速300キロオーバーというとんでも時代になってしまったため、ヨーロッパで300キロでリミッターがかかるようになった。ここでのリミッターカットとは、隼の300キロリミッターを取り外したこと。今の車やバイクはコンピューター制御であるため、内蔵のコンピューターを書き換えしたり、カットといいつつコネクターを繋げて信号を変えてくれる装置をつける。

ビジホ……ビジネスホテルの略

ラブホ……ラブホテルの略。普通に一人でも泊まれるのだが、滅多にそういう人はいない宿泊施設。最近では一人でご休憩する人がいるが、理由は大人向きのサイトで調べるように。もっと古い表現では「連れ込み宿」

形のいいヒップを突き出し〜……こだわりのあるGTYの鉄人・木○木南○堂様他数名が喜びそうなシーン。何にこだわりがあるのか?と疑問に思われた方は、チャットに参加してください(初心者歓迎)。ちなみに筆者が同じ目にあえば横島以上に反応が早いと思われる。

横島は意識を失った……理性を失うといった方が正しい。ある意味“ゾーン”

約100万上納……この作品の横島の基本給35万、約3ヶ月分。つまりはそういうこと。

レザースーツ……革ツナギに非ず。革ツナギは転倒時に体に影響が出ないように革が厚くパッドなどが入っており、ライディングポジション(前傾姿勢)に添った形成でバイクのカウリングからの空力などが考えて作られている。バイクに乗っているときはカッコいいのだが、下りると『虫』とか『宇宙人』みたいだと筆者の母はいっていた。レザースーツは、革もしくは革モドキでつくられたピッタリとしたツナギ。これで転倒したらスーツも着てる人もズタボロになるであろう。不二子ちゃん(ルパン三世の方)がよく着ていたものといえば理解してもらえるであろう。あっさりとボンテージファッションといった方がいいのかもしれない。



トラップバトル用語解説辞典……筆者の独断と偏見。マニアがみたら思わず笑うネタが入っているが、説明が細かいために飛ばされてしまう可能性は本編よりも多い。ゆえに書かなくてもいいような関係ないボケが多い。お願い……誰かツッコんで

メンテ

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