FLY ME TO THE MARS (その7)
投稿者名:紀乃
投稿日時:(99/10/15)
横島達は美神と再会したのだったが、
彼らは美神の仲間だということで世界中を敵に回すハメになってしまった。
ハルマゲドン阻止の為に世界中が美神達を追う。得に面目を潰された人間側の追撃は熾烈を極めた。
で、
「もう一度あそこへ行くんスかっ!?」
「そうよ、このままじゃラチがあかないもの。わたしたちの身の安全を確保するために、あの船は必要だわ。」
あの船とは、美神が強奪しようとした対神・魔族兵器の事だった。
それはアシュ編後密かに人類によって回収された逆天号の流れを汲む兵器で
名は・・・・・逆天号Uとでもしておきます。
「あの格納庫に忍び込むのに俺達むちゃくちゃ苦労したんスよ?」
「今度はあんた達だけじゃないでしょ。わたし達三人でなら、なんとかなるわよ。」
その言葉通り美神達は反則技を駆使して逆天号Uの奪取に成功する。
今までの
コメント:
- うーん...「反則技を駆使etc」と書かれても
どんなことしたのかが書かれてないと、作品にのめりこめないですね
つまり、シノプシス(あらすじ)だけで、ディティール(にくづけ)が無いのがつらい
あと、些細な指摘ですが
冒頭「再開したのだったが」→「合流を果たしたが」としたほうが
文章的にすっきりします
(TOMO・KIN)
- 色々ご指摘いただけてホントに助かります。
自分でも今回のは書き終わってみて全然、満足出来なかったです。
ていうか、もっと練り込んでから書けばよかった。
創作を書くのは初めてで、自分の力不足をむちゃくちゃ痛感しますけど
なんとかがんばって話を最後まで書き切ろうと思います。
(紀乃)
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