love and peace (その6)
投稿者名:¥¥¥¥
投稿日時:(99/10/ 3)
その5書き込みが少ないと思いましてもっかい書こうとおもいます。
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事務所にて
美神「じゃ、詳しくおしえてもらいましょうか?なんで横島クン殺されなきゃなんないの?」
小竜姫がパピリオを連れ来てこれで役者がそろった。
小竜姫「横島さんの文珠が危険だということらしいんですけど。・・・・」
美神「おかしいわね、その理由。」
というとおキヌが、美神にしゃべりかけた。
おキヌ「どうしてですか?横島さんが殺されるは、嫌ですけど文珠ってすごい能力じゃないですか。」
美神「あのね、おキヌちゃん。たしかに人間の私たちにとったらすごいかもしれないけど神様にとっちゃそんなにすごい能力でもないのよ。現にアシュタロスの時だって文珠による攻撃もあまり効かなかったでしょ。」
おキヌが納得したような表情になった。横島に憑依したヒャクメが続けた。
ヒャクメ「美神さんの言う通りなんです。だからこうして会議を荒らしてまできたんです。」
美神「で、だから何?」
というと全員こけた。
おキヌ「ちょっと美神さん。みすみす横島さんを殺すんですか?」
おキヌがつっこみをいれた。美神は、困った顔で、
美神「わ、私にどうしろっていうのよ。神様と喧嘩でもしろっていうの。そんなの無理よ。」
という感じでいいあっているところにドアを叩く音がした。
?「あのー入ってもいいですか。」
美神「うるさい、こっちは今忙しいから依頼ならあとにして。」
パピリオは、自分の姉の霊波動があるのに気づきいそいでドアの方に行った。ドアを開けてみるとそこには、二人の男女がいた。ベスパともう一人の男の方はキムタク風の白髪のロンゲ、服装は、タンクトップにGパン、腕には腕輪をつけているといったごく普通の格好をしている。見かけは20前後のようだ。
パピリオ「べスパちゃん。元気だったでちゅか?」
というとベスパに抱きついた。
ベスパ「ああ、元気だったよ。」
そんな姉妹のやりとりを横に美神が、その男に話しかけた。
美神「で、あんたは?」
?「俺のことは、そこにいる垂れパイ魔族指揮官とコスプレ少女とぺちゃぱいおんなにきいて。」
というと向いた方向にいるその3人は、一気に殴りにかかった。
三人「誰のこといってるのかなーーー?。」
?「そんな、俺はただ客観的事実をのべただけで・・・・。」
というと突然消えてしまったと思うと小竜姫の尻をさわっていた。
?「ま、暫く見ないうちにこんないいケツになっちゃって。」
といっていると、後ろからベスパ殴ってきた。
ベスパ「あんたは、もっとましな行動がとれんのか!」
とりあえず、その男がしずかになったもっとも、かなり流血しているけれど。あきれたようなかおで美神が小竜姫に聞いてきた。
美神「とりあえず、こいつは何なの?」
小竜姫「こいつの名は、陽明。個人の力量ならアシュタロスをもしのぎます。ま、でもこのとおりバカなので害は、ないです。」
陽明「そんなーバカは、ないじゃんか!バカは。」
と、いいつつも小竜姫の胸を触っている。
小竜姫「間違えました。・・・・・・大バカ野郎でした。」
というときついつっこみが陽明にとんだ。
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おわりに
とりあえずあきずによんでちょ(^。^)
今までの
コメント:
- オリジナルキャラですかぁ...「男のタンクトップ姿」というのは見たくないにゃあ(笑)
(TOMO・KIN)
- 「お前・・・!、キャラを描写するのに『超美形』とか『キムタク風』とかそんな文章を使っとるのか!?」
と言った、淀川ランプのつっこみが飛んできそうな気が(^c^;)
それはともかく、いきなりアシュタロス以上の力を持つと言われても・・・
せ、説得力が・・・!(笑)
(CSU)
- 陽明ってなんかものすごく横島君ににてますねー
横島君のせいかくでアシュタロス以上の力を持つって・・・
しかしオリジナルキャラなんですが、アシュタロス編のとき、
こいつは何をしてたんですか!?(¥¥¥¥氏の話しの世界で)
(マクスウェル)
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