love and peace (その5)
投稿者名:¥¥¥¥
投稿日時:(99/10/ 3)
久々の投稿となりました。この書かなっかった間もうひとつの物語を妄想してしまいました。いやーお恥ずかしい!love and peaceの方の物語は、どういう終わり方をしたらいいか悩んでいたので書き込むのに、時間がかかってしまいました。その点は、わかって下さい(−。−)・・・・・
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空中にいる小竜姫たち・・・・
小竜姫「とりあえずかなりの時間稼ぎなりました。」
ほっとしたような表情を四人ともうかべている。
小竜姫「でも、急がないと。あなた方は先に美神さんのところに行っていて下さい。わたしは、パピリオを連れてきますから。」
神魔族がでてくるのだから、たった四人では太刀打ちできないと思ったのだろう。パピリオが来たからといって勝てる訳がないしかし、いないよりいたほうがいいというのが小竜姫の本音だろう。
ワルキューレ「わかった。」
そう言うと小竜姫は、妙神山テレポートした。
ワルキューレ「では、急ごうヒャクメあいつらは、いまどこにいる?」
ヒャクメ「えーと、あ、いたいた。病院にいますね。」
ジーク「行きましょう!姉上、ヒャクメ。」
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白井総合病院・・・・・・
美神「困った時の神頼み、神様がいるじゃない、神様が。」
そう言い終わると突然、ヒャクメ、ジーク、ワルキューレの三人が、現れた。
美神「ちょうど、よかったあんたたちの所に行こうと思ってたのよ。横島クンを治してくれない?」
ヒャクメ「どうしたんですか?横島さんこんな大けがしちゃって。」
といい終わると寝ている横島に近寄っていった。
美神「ちょっとね。」
おキヌ、シロは不安そうな顔でヒャクメをみている。
ヒャクメ「ちょっとひどいけがですね。私の神通力じゃいますぐに治すのは無理ですけど・・。横島さんの体に乗り移ってゆっくり治すしかないですね。」
そう言うと、横島の体に乗り移った。すると横島が起きあがった。
医者「んな、げ、現代医学が・・・・・・・」
医者は、ものすごいショックを受けている。それを後目に美神がワルキューレに話しかける。
美神「あんたたちが、遊びに来るなんて事はないでしょうね。で何、今回はまた魔族の武闘派の魔族かなんか?。」
ワルキューレ「察しがいいな、しかし今回は、おまえの身内のことだ。・・・神魔族上層部は、横島抹殺を決定しようとしている。」
驚いた顔で、美神、おキヌ、シロ、タマモが見ている。
美神「とりあえず、その話は事務所に戻ってからにしましょう。」
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