ルシオラ・カムバックー!(ネタバレあり)
投稿者名:かえるっぽ
投稿日時:(98/11/ 8)
未来から転生したルシオラが時間移動でやって来る。
と、ゆーのはどうでしょう!?(ちびうさ〜(^^;))
誰が親かとゆうコトで楽しい展開が期待できるし、ルシオラの年齢にもよるけど娘にドキドキして
「ちがうんだー!どきどきなんかしていないー!」
と混乱する横島くんもかわいいでしょ。(あっ私情が・・・)
初めて書き込みさせて頂きました。
だって納得いかなかったんだよぅ。
あんな終わり方、椎名センセーらしくないじゃないかー!
きっとでっかい隠し玉があるに違いないんだぁー!
あたしはそう信じてるんだいっ!
・・・すいません。ちょっと興奮してます・・・(^^;)
何を以て椎名先生を椎名先生とするか、とかつっこまないでくださいね(笑)
これからしばらくはきっと、美神・母の出産関係のお話になるんだと思うけど・・・
その後に期待してます。
まだまだ、GS美神は終わらないですよ!(希望・・・ちょっと弱気)
今までの 賛成:5 反対:2
コメント:
- おおぅ!!
こいつは昨日私がCna−BBSの方に投稿したネタではありませんか(笑)
・・・つっても別にどうこう言うつもりは微塵もありませんし、気にもしてませんが。
同じ事考える人っているんですよね、やっぱり。
でもやっぱ本編でルシオラの再登場があるとすればこれしかないでしょうけどね。
何をしに未来からやって来るかは・・・謎だ。(←無責任)
(CSU)
- >何をしに未来からやって来るかは・・・謎だ。(←無責任)
「自分の存在事実の障害となるおキヌちゃんの抹殺」ってのはどーでしょうか?
(あああ、ぶたないでーーー(^^;)(^^;))
(NOMAD)
- ルシオラ再登場(もしくは再生、転生)編が出てくるのではないかと思っているので賛成。
美神母の逆バージョンで、横島君が過去(アシュさんの時間移動ブロックが作動していないとき)までさかのぼり、東京タワー上でまさに消滅しようとしているルシオラの前に現れて助けるというのはどうですか?
ただしこの場合、何年間か(本人や関係者から)隠れていなければならないわけで、その時代に保護者(美神パパみたいな)がいない横島君にはつらいかも?
(ともすけ)
- >「自分の存在事実の障害となるおキヌちゃんの抹殺」ってのはどーでしょうか?
だったらその未来から、おキヌちゃんを守りにやってくる『愛の戦士横島』ってのはどうでしょか?
もちろんこっちでは横島は死なない、そして二人は晴れて結ばれる。
ああ!!なんて素晴らしいんだ(^O^;)
(こんな最終回もいいかも?)←作品が違うって
(CSU)
- >おおぅ!!
>こいつは昨日私がCna−BBSの方に投稿したネタではありませんか(笑)
>・・・つっても別にどうこう言うつもりは微塵もありませんし、気にもしてませんが。
知りませんでしたー!慌てて読みに行ってまいりました。
最近こちらのHPを知ったばかりでログの山と格闘中です。読んでも読んでも終わらない〜。(でもうれしい)
Cna−BBSの存在も今教えて頂かなかったら、自力で発見するにはまだまだ時間が掛かったコトでしょう(粗忽者だしな、あたし)。
ありがとうございます。そして本当に申し訳ありませんでした。
でも、気にしてないなんて太っ腹だね!旦那!(あっあっ今この瞬間、このタメ口でキラワレたかも〜(^^;))
>>「自分の存在事実の障害となるおキヌちゃんの抹殺」ってのはどーでしょうか?
>だったらその未来から、おキヌちゃんを守りにやってくる『愛の戦士横島』ってのはどうでしょうか?
>もちろんこっちでは横島は死なない、そして二人は晴れて結ばれる。
>ああ!!なんて素晴らしいんだ(^O^;)
そしたら、パート2は『怒りの女王様美神』が
「このヤドロクがぁぁぁ!おキヌちゃんにまで手を出すとは、もう堪忍袋もブチ切れたっ!」
と、『愛の戦士横島』を抹殺にやって来るっ!
彼女の弱点はおキヌちゃんだ!
絶体絶命!『愛の戦士横島』に明日はあるのか!? 待て!次号!(嘘)
(かえるっぽ)
- >そしたら、パート2は『怒りの女王様美神』が
「このヤドロクがぁぁぁ!おキヌちゃんにまで手を出すとは、もう堪忍袋もブチ切れたっ!」
と、『愛の戦士横島』を抹殺にやって来るっ!
………何かどんどん夫婦喧嘩のような状態になってきますね。でも美神はおきぬちゃんに手が
出せないから、横島だけボコボコにされて、未来に引きずり戻される。と。あれ、ルシオラの話じゃ
なかったか?一緒に引きずり戻されるか?
(NOZA)
- やはり父娘だといろいろ問題が生じるのでちょっと困ります。こーなったらこれから作者が
続けていくうちに、ころっと気が変わって復活させてくれるのをひたすら待ちます。横島が
雪之丞に教わって魔装術を覚え、勘九郎みたく暴走し魔族化する。それで人間じゃないから
ルシオラ霊基構造を粘土みたいに取って魂基本量を霊破片に補い、復活させ、横島は冥子さん
の式神治療で何ヶ月もかけて人間に戻る。なんて展開を待ち望みます。いや土倶羅さんが人間
だからだめだというので。
(mm)
- まあともかく、ルシオラの話がいつの間にか忘れられたりするし(^^;)
CSUさんに「おキヌちゃんネタ」でボケると適切なツッコミが帰ってくるのが
楽しいなっと(^^)
(NOMAD)
- >横島が「魔装術」を覚える
魔装術は術者の「シャドウ」に酷似した形になると聞いたのだが
そうなると
1.「ジョーカー」というか、道化師のスタイル...「いでよ、アルルカン!!」
2.あの「ルシオラの戦闘服スタイル」をまとう...ゲゲッ
どちらかというと「道化師の格好」がマシですね
「魔族化」したら「妖魔.フラック(ウィザードリィ@)」クラスの
怖い存在になるか...あっ、「パイパー」もいたか(笑)
(ピエロとクラウンの違いがわからない)
(TOMO.KIN)
- 彼女(としましょう、とりあえず)の活躍は「また、そのうちに」お目にかかりたいで
すね。よって中立。
>(ピエロとクラウンの違いがわからない)
ということで、調べてみました。結論としては「道化役者」という意味の英単語とし
ては殆ど同じもののようです。
pierrot{ピ(ー)アロウ「パントマイムの男役(の格好をした道化役者)」
<仏語 pierrot[ピエろ]
clown{クラウン「道化役者」、俗に「がさつな人」、古く「田舎者」<ゲルマン語?
fool{フール<仏語 fou[フー]「愚か者、道化師」<ラテン語「ふいご」
jester{ヂェスタ「冗談の好きな人、道化師」<英語 gest「武勇、陽気」<ラテン語
harlequin{ハーレクイン「コンメディーアデッラルテの道化役」
<仏語 arlequin[アるルカん]<伊語 arlecchino[アるレッキーノ]
など。他にもあるかも。
##語源になった外国語はすべて現代の表記ですので、英語に借用された時期(10〜
16世紀ごろ)にはその形態が若干異なります。発音の[ル、る]はlとr、[ン、ん]
は後者が鼻母音です。
##仏語 pierrot は更に<仏語 Pierre[ピエーる]「男性の名/(p~)石」<ラテン語
<ギリシア語。聖書の使徒ペテロからきた、ポピュラな名前です(英語 Peter)。
##5番目はおまけです。無論「からくりサーカス」のあるるかんのオリジナル。
もちろん、有閑マダムのバイブル(笑)「ハーレクイン文庫」の元ネタ(出版社の
名前@カナダ)でもあります。
こちらも更にさかのぼると「悪霊」、さらに「伝説の王ヘルレ」になるそうな。
##あと、おそらく芸人としての道化は「道化役(者)」で、中世欧州で王侯貴族の
おかかえ道化が「道化師」だろうと思うのですが(辞書でfoolとjesterにのみに
「おかかえ」の記述がある事より推測)確証がありません。
(参考文献:小学館ランダムハウス英和大辞典第二版、その他)
>「魔族化」したら「妖魔.フラック(ウィザードリィ@)」クラスの
> 怖い存在になるか...あっ、「パイパー」もいたか(笑)
「1」では毒(ポイ)麻痺(パラ)石化(ペト)即死(デカピ)の連続特殊攻撃にTiltowait級
のブレス攻撃をお見舞いされ「2」では団体さん(1〜3名、「1」では一名のみ)で遭遇
と聞いて戦慄し「3」で出てこないと思ったら「4」で下僕に出来るものの一名しか召
喚できず他の新入りの竜や悪魔のほうが断然強かったりして「5」以降では生存どころ
か親戚風情までもが確認されている、あのフラックですね(笑)。確かアメリカのTV局
関係者がモデル、みたいな事を昔賢者ウラサム(笑)がその著述の中で述べていたよう
な…。実際何が元ネタなんでしょうね、あれ。
(Ihori)
- >NOMAD は毒を受けた!
>NOMAD は麻痺した!
>NOMAD は石になった!
>NOMAD は首を落とされた!
>NOMAD は死んだ。
なつかしいなーっと(^^)
ところでIhoriさんは「4」を自力で攻略したくちですか?
だったら尊敬っ!(わたしゃFM7版で途中で挫折した...。何年前だろ)
(NOMAD)
- Ihoriさま、調査報告ありがとうございます
「アルルカン」の元ネタが「ハーレクイン」だったなんて初めて知りました
たしかに「H」はフランス語では発音しないと聞いた覚えが...
(あの小説タイプのヨコシマなG・Sもちょっといいかなぁ...笑)
スケベな展開は同人誌では山ほどあるかもしれないけど
横島のシャドウ・ネタは多分ないだろうなぁ(笑)
松本零士の「キャプテン・ハーロック」も
ここから(ハーレクイン)来たりして...(笑)
(たぶん「伝説の王」「悪霊」の方だろうけど)
ウィズ@ではよく全滅しました
(TOMO・KIN)
- NOMADさんへ。
あの、ですよ、あの「4」を自力でクリアだなんてとんでもない!!(血泣)
(地雷原などなど)迷路が容赦なく難しい、というよりズルい(笑)のはもちろんですが、
何より非道いのはあちゃら(メリケン)のアニメネタやら何やらがてんこもり(らしい)
の意味不明なジョウクと、解釈不能な「MRON(人名、発音不詳)のご信託」(つまりが
ヒント?)、そして攻略不可能な必須イヴェントの数々(鼻血)。その中にはかの名剣
Blade Cuisinart(')をその元ネタたる撹拌棒(stick)にまで貶めるものもあるし(耳血)。
一応マルティエンディング方式で、その最高のものは Wizardry Super Grand Master
(うろおばえ)の称号。もう、うれしいんだか、そうでないんだか(血汗)。
僕はかのナグザットが、下僕の+5レヴェルまで成長を可能にしたりと難易度を大幅に
落として移植したと思われる(それでも凄まじいが、同梱の「3」のバランスの方が…)
PC-Engine版をPC版の攻略本(by 賢者ウラサム)を片手に遊んだヘタレなので、決して
尊敬などなさってはいけません。…三年くらい前の話ですね……結構、最近かも…(貧血)。
(止血)
TOMO・KINさんへ。
そういえばあなたから名前で呼ばれたのは初めてですね。しかも「さま」付けで。
うん、何だか、こそばゆい気分です…。せめて「さん」の方にして下さいませ。
さて、ご指摘の通り仏語などのいわゆるロマンス語(俗ラテン語の影響を被ったロー
マ帝国属州の言語。伊語、西語など)、ラテン語、ギリシア語などではHが弱い気音の
ため、中世までに殆どその音価が無くなってしまいました。日本語でも旧仮名づかい
などで似た事が起っていましたね(例:「葵」あふひ>あおい)。仏語の arlequin も
元々の harlequin から綴りの上でも H[アシュ(魔族ではない)] が消滅してしまった
ものです(H muet[〜 ムュエ]「黙字の H」)。仏語の場合、主にゲルマン語語源の単語
で、発音こそしないものの、直前の語とリエゾン等をさせないほどの存在感のある
「気音の H(H aspire[〜 アスピれ]」があったり、間投詞など(Huh!)では H を発音
しますが、気にするほどではありません。
しかし「あの小説タイプのヨコシマなGS」ですか…今その表紙を思いっきり妄想して
しまいました。
愛に生きた女と同名の色スカーレット(かどうかは分からない)の裏表紙を返すと…。
この世の楽園と見紛うような極彩色の大自然(妙神山付近)にいだかれ抱擁する二人。
ここは二人だけの聖域、その愛を阻めるものは、もはやこの世には存在しないのだ。
著者は「自分がかつて夢を与えた少女が大人の女に成長した今再び彼女たちに永遠の
愛の夢を!」語り続ける、ヴィーナスの右手こと Anna Miller (そのまんまやがな)!
そして、抱き締めあう二人はジーンスルックの青年と……道化姿の彼のシャドウ!!
(大出血)
(Ihori)
- ↑「却下っ!!!」(^^+)
(NOMAD)
- え゛っ...
「ハーレクイン・ロマンス」て、「不倫願望」の「無茶甘い」「男女関係」で
なくて、近代日本の晴海界隈(笑)で流通するような「男色小説」だったんですか?
「シャドウ」との○○なんてナルシーなネタ(笑)
面白いかもしれないけど「却下!!」
やはり、相手は「異性」であって欲しい(笑)
#「それでは『女になった横島』とアルルカンと化した横島・シャドウでは?」
#「横島・シャドウと相手するのはパピのほうが...(ぼそっ)」
#「だーかーらーっ、一部受けするようなネタはまずいっちゅーのっ!!」
#「それでは『総うけ』では?」
#「だれが『受け』だって...?」
#「あっ、そのパイプ椅子はなに?やめて、ほんのジョークの...」
**(暗転)**
失礼しました
(TOMO.KIN)
- お二人とも、即却下だなんて、そんな御無体な(さめざめと泣)。
…やはりTOMO・KINさんのコメントの
>(あの小説タイプのヨコシマなG・Sもちょっといいかなぁ...笑)
>スケベな展開は同人誌では山ほどあるかもしれないけど
>横島のシャドウ・ネタは多分ないだろうなぁ(笑)
この三行をそのまま繋げて読んでしまったすぐ後に、『なるほど、横島シャドウ主役の
「不倫願望」の「無茶甘い」「男女(?)関係」を望んでいらっしゃるのか!(勘違い)
最期まで横島の傍らにいるのは他の誰でもなく、こいつ(煩悩)になるんだろうしな…
(一人何やら得心)』
などと、妄想赴くまま書き出してしまったのがマズかったのですね(よよよと泣)。
ほんの出来心(煩悩)、許してやって下さいませ。
ついでに、他でやりそうにないんで、最後の道化師ネタ。
フランスのチェス(echec[エシェク]《ペルシア語 「王(手)」)では“主教”(bishop
《ギリシア語「監督」)のかわりにいるのが‘道化師’(fou)。駒の動きは同じです。
さすがは「カトリックの長女」フランス、坊さん(司教)を戦場に送るのは気が引けた
らしい(じゃあ王様夫婦はいいんか?)。
ちなみに“城”(rook《ペルシア語「?」/castle《ラテン語「城塞、砦」)は‘塔/
櫓車’(tour[トゥーる])になってます。こちらの方が飛車の感じが強くて個人的には
好きなんですが、キャスリング出来なくなりそうで、少し不安。
P.S.TOMO・KINさんのコメントの#付きの会話、実話じゃ無いですよね、まさか。
(Ihori)
- は、は、話がついていけねーーーーーー!!!!
(みやさん)
- 同人誌で安永航一郎(作)「極楽大作戦」が読んでみたい(ぼそっ)
#ルシオラは「有川」さん(陸軍中野予備校)で決まり(笑)
#それではシロは「バラダギ」ちゃん(県立地球防衛軍)ですね
(K’)
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