横島は中国系?
投稿者名:DIO
投稿日時:(98/ 8/20)
どうもみなさんお久しぶりです。覚えてますか、DIOでございます。一ヶ月近い沈黙を破る投稿は横島の新型文珠を見たときに思いついたものです。あれって道教の善悪の釣り合った状態を示す大極とか言うのに似てませんか。考えてみれば文珠という能力が潜在して生まれたこと事態変な話ですよね漢字はこの千年ほどの間に中国で発明された文字だけど『キーワード』で特性を与えて力の方向を『完全』にコントロールする能力なんて修行の末あみだせても、そんなものを生まれてくるときの魂が持ってる何て変でしょう。理由として考えられるのは前世から持ってたか先祖の遺伝かですが前者は私の創作「都のリベンジャー」の時否定されましたから後者と見ていいでしょう。
さらに、横島大樹は中国拳法らしきものを使うとの意見があり、横島の霊波刀は、人狼族が日本刀のように片刃なのに対して両刃だし。
だからどーしたていどの話なんですがね。
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コメント:
- 「大極図」のあの模様は「善悪」ではなく、「陰・陽」を表わします、
また、「霊力を凝縮」することは「サイキック・ソーサー」で経験
を積んだと考えれば(程度の差はあれ)不思議な事では無い
と思われます
ただ、「霊力の一点集中」は、他の部分の防御力が低下して
「並みの人間」より危険が増す、と「サイキック・ソーサー」の時は注意されていたけど
「文珠」にはその意味での弱点は無いのだろうか?
(TOMO.KIN)
- ↑へのコメントです。
文珠は使う時に作り出しているわけでは無いはずですからいいのでは?
戦闘中に追加を作ろうとしたらまずいでしょうけどね。
(NOMAD)
- なるほど、そー言われてみればそうだ>漢字
ひょっとして本来はサンスクリットとかパーリとかヘブライとかヒエログリフあたりを
キーワードにするのが正しい使い方なんじゃないかと思えてくるけど、どうなんだろ。
潜在能力だったてのは美神の霊波動を長年受け続けたから‥‥というのは理由にならないな。
高島ももしかして素質あったのかな?
(如月 狂四郎)
- どんなアホにもサイキック・パワーを与える「カタストロフA」(だったかな?)
Drカオスの「次元消滅内服液」、美神の料理(イモリの黒焼き...笑)
などが複雑な反応(副作用?)を生じさせて
常人には計り知れない効果を示したと...笑
たしか、カタストロフAではテレポートまで発揮したよね...?
「文珠」が漢字なのは「表意文字」だからでは...?
さもなくば、「言った『言葉』がすべて実現する」だったら
「淀川ランプ以上にズルイ」と非難の嵐になると思う(今でも充分ずるいけど)...笑
(TOMO.KIN)
- あのー・・・TOMO.KINさん。
ドクターカオスの作った魔法薬は「次元消滅内服液」ではなく、「時空消滅内服液」ですよ。
「次元消滅内服液」は、私の創作『おキヌちゃんの存在』で出てきた、オリジナルの魔法薬でありまして、
その効果としては、
「この魔法薬は感染した者の存在を消すという物で、最初の一日で存在の半分が消えて、それから3日後に存在が完全消滅してしまうという物」です。
で、復活方法としては、
「感染した者が今までの人生の中で最も強烈に印象に残ってることを忠実に再現する」です。
その他色々な副作用もあります。
詳しくは私の創作『おキヌちゃんの存在』を見て下さい。
でも・・・、間違ってくれてとっても嬉しいです(マジで、、、笑)。
(CSU)
- すみません、「名前」が似ていたものでまちがえました(コミックス読み返して確認すべきでしたね)
「時空消滅...」の方は「時間を溯り、因果の消滅を図る」だったわけで
後の時間移動ネタの伏線にもなったわけで
元ネタは「バック・トゥ・ザ・フューチャー」かと思うんですけど
SF小説では山田正紀の「宝石泥棒」だったか...(別のタイトルかもしれない)...を思い浮かべました
モンスターの攻撃方法で、捕らえた獲物の未来まで「因果の触手」を
伸ばして、その個体がもっとも成功・繁栄した時点で「現在の獲物」を殺し、
その時間エネルギー(因果)を栄養とするわけの判らない攻撃(笑)
ストーリーは...もう忘れた(この攻撃「だけ」は印象深かったので...)
(TOMO.KIN)
- そーいや「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のゲームブックでは、タイムパラドックスを起こそうとしたり、主人公の存在が消滅しそうになったり(主人公の両親が結ばれないことが確定した時)、また、歴史上起こり得ないことを起こそうとしたりすると、
突如時間が止まって「時間エントロピー修復機関の工作員」を名乗る訳の分からない女が出てきて、少し前の時間からやり直させてもらえるんだったっけ。(出てこないときもあるけど・・・)
ただし、運勢値を3ポイント消費するけど(笑)。
実はこれ、『おキヌちゃんの存在』のもう一つの元ネタだったりする。(一つ目は原作の『愛に時間を!!』)
(CSU)
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