(更新)人生に1Fはない!? 〜横島の存在〜
投稿者名:ギャグレキスト後藤
投稿日時:(01/12/ 1)
久しぶりのこのネタ。
今回は、以下の題で。
お題 : 美神が、ヌル戦で時間移動をしていなかったら、アシュタロス戦は
どうなっていたでしょうか。
考えられることを簡潔な理由をつけ述べなさい。
(1)横島の代わりを、西条がこなしてアシュの野望を打ち砕く。
理由 : 横島の存在がなくなったままということは、ヒャクメは2人分の
往復分だけですんでいる。
高嶋の存在はあることにあるが、西郷のことだけを西条に伝えてしまうと、
西条に口説かれ種族維持本能のままに結ばれるのであった。
(2)カオスと美神の結託により、世界はこの2人に征服されてしまう。
理由 : 美神は、辛くもヌルを倒すことに成功する。
だが、美神はモノをがめて現代に戻るどころか、居座ったカオスに
ワイロを受け取り、いとも簡単にカオスの申し出を受ける・・・・。
当然、メフィストとは関連することもなかった。
(3)世界破滅
理由 : 飛び越えることもできなかった美神は、弱点を知らぬがままに
滅ぼされる。一人カオスは、慌てるがまま制御装置を解除できずに
ヌルの魔獄炉に送り込まれる。
(4)別に何事もない
理由 : カオスが魔獄炉を利用して時間を再生させてしまう。
当然、横島は蘇生し、原作から外れずに事が進んだ。
さて、他に思いつくものはありますか?
今までの
コメント:
- 美神、あの生活に馴染めずに・・。
ってのも有ると思う。 (トンプソン)
- 「宇宙の復元力」理論を素直に適用すれば、この中では(4)の可能性が高そうですが、(1)も有るかな……あ、「西条の大活躍」は時空間への影響が大き過ぎて結局ダメか(苦笑)。 (Iholi)
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