ザ・グレート・展開予測ショー

ドラクエVなスイーパー達2


投稿者名:タモ
投稿日時:(01/ 7/31)

勇者「モンスターだ戦闘態勢を!!]
美神「私パス!!」
勇者「何でですか美神さん!?」
美神「こいつらほとんど金持ってない弱いモンスターだから。」
勇者「しかし僕は戦闘経験0だから・・・。」
美神「他の二人に頼んだら?」
勇者「他の二人・・・って横島さんは!?」
横島「ここはモンスターが出て危険だから俺が町まで送ってあげよう。」
女の子3人に声をかけていた。
勇者「ちょっと何やってるんですか横島さん!!」
勇者が間に入る。
女の子1「あ〜らこの人よく見たらけっこういい顔してんじゃない。」
女の子2「私の好みのタイプよ。」
女の子3「これからお茶しない?」
勇者「あ・・・あのですね・・・モンスターがいるから・・・その〜。」
横島(ぐー勇者の奴なんて一人だけずるいぞ!!)
カオス「無欲の勝利じゃの。」
横島「るせーっ!!」
横島「勇者〜俺もまぜろー!!」
女の子3「えっ!この人勇者様なの?」
女の子2「きゃい〜ん!すご〜い!!」
女の子1「いい顔の上勇者か〜。」
勇者(な・・・何だこの視線は!?)
横島(しまった〜!あいつのいいとこもっと作ってしまった。」
勇者は彼女達の町に引きずられてしまった。
横島「あ〜待て!俺も連れてけー!!」
カオス「ワシも付いて行こうかの。」
モンスター「あのーオイラ達の出番は?」
美神「今日のところは帰った方がいいんじゃない?」
モンスター「オイラ達の立場が・・・。」

TO BE CONTINUED












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