封神なスイーパーV
投稿者名:タモ
投稿日時:(01/ 7/31)
@だっき 冥子バージョン
冥子「今日も〜パーティーを開きましょう〜。」
家臣「ま・・・またですか。毎日やってるじゃないですか!!」
ちゅー王「余も止めた方がいいと思うぞだっき。このままではINが滅びてしまう。」
冥子「ちゅ〜王様までそんな〜。」(うるうる)
ちゅー王(ま・・・まずい・・・。)
ちゅー王は家臣を見る。
家臣はコクッと首を降る。
ちゅー王「わ・・・わかっただっき!今回は特別にやろう!!だから泣くでない。」
冥子「だからちゅー王様好き〜。」
冥子の機嫌をとらなければすぐ滅びてしまうINであった。
A太公望 ピートバージョン
ピートはだっきの妹王貴人を倒した。
ピート「王貴人の正体は石琵琶だったんですね。」
スープー「どうするんですかご主人?」
ピート「僕に考えがある。」
禁城にて
だっき「あなたが太公望ちゃんね。」
ピート「不思議な音色を出す石琵琶を手に入れたの皇后様に拝見してもらいたい
と思いまして。」
ちゅー王「これは珍しい石琵琶だ聞かせてくれんか?」
突然ちゅー王が現れた。
ちゅー王「さー早く!!」
ピート「は・・・はあ・・・。」
ピートは石琵琶を引いた。
恐ろしい音波がINの町中に響き渡った。
だっき「た・・・たまらないわ。早く音波の届かない所に行かないと。」
こうしてだっきといった妖怪仙人達はどこかへ去って行った。
ついでINはちゅー王が意識不明となり民もまた倒れた者が続出したという。
ピート「どうしたんだスープー!?」
スープー「・・・・・・・・・。」(白目)
今までの
コメント:
- ・・・・・・・・レベル高し!
1はあたりまえのような気がしますけどね。
2は隠れた才能(?)がいい味出してます。
ついでに、ちょっと忠告したいんスけど・・・
ローマ数字は、半角カタカナ同様の機種依存の文字ですから
半角英数字の I (アイ)、V (ヴイ)、X (エックス) をうまく組み合わせて
使って頂けるとありがたいのですが・・・。(小文字、大文字どちらでもOK) (ギャグレキスト後藤)
- (1)、(1)っ、(1)ッ!!
本人に悪意が無いとこが、ある意味最強(最凶)です。 (sig)
- 2番はやられたほうはたまりませんよね、怖い怖い………(滝汗) (sauer)
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