魔界統一トーナメント(序章)
投稿者名:ZIN
投稿日時:(01/ 7/26)
魔王サタンによって治められている世界、魔界で話は始まった。
「あーもーアシュタロスがおらんようになったっていうのに反乱軍は少なくならん
どうすりゃいいんや!?」
「もうしわけないですが私にはなんとも・・・。」
「私にいい考えがあるわよ!!」
「ひ・・・姫様!今大事な話しをしているので・・・。」
「大臣はだまっとれ!!いうてみーシュラ。」
「今、魔界では闘いに飢えている。だから、魔界でトーナメントを開くの。」
「トーナメントかー・・・しかし反乱軍の連中聞き入れると思わんが・・・。」
「勝者にはそく魔王になれるっていう条件付きなら聞き入れるわよ。」
「おーなるほど!!」
「このトーナメントに勝ち抜けそうな戦士を私は知っている。これからその戦士
を連れてくる。」
(ん?それって自分も出ないと魔王の座から引き摺り下ろされるんじゃ・・・。)
今までの
コメント:
- 「終わりなき戦い」とは別の話と考えて下さい。
さてと、どんなルールにしようかなー。
印象に残ったセリフ
第三位 雪女「ああああっ!!冷血女〜っ!!」これ
美神「あれ。自爆しちゃった・・・!?」 (ZIN)
- 魔界プリンセスシュラはこんな感じのキャラです。
髪は耳が隠れるくらいの長さで青い髪をしている。
角はない。
瞳の色は赤。
背は低いので見た目は子供。(推定年齢600歳、幽白のコエンマと同い年)
背が低いといってもコエンマ霊界バージョンより背が高い。
服装・・・考えてない。 (ZIN)
- う〜む、作戦自体無茶なような。反乱軍やらには「思想」と云う物が無いのでしょうか……あ、「闘いに飢えている」から反乱しているのか……やっぱり、人外の考える事は理解出来ないなぁ。 (Iholi)
- 某アニメ(またか・・・わたし、おたっき〜みたいね・・・)の、
『戦いのみが生き甲斐で、文化が存在しない人たち』を思い出しました・・・(古いなぁ・・・)
続きは楽しみです。ただ、現段階では・・・一寸中立、かな?(かなりの賛成よりですよ) (sig)
- >「このトーナメントに勝ち抜けそうな戦士を私は知っている。これからその戦士を連れてくる。」
誰が来るでしょうか?…ルール作り、がんばってくださいね?(笑) (sauer)
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