プリンス・オブ・ドラゴン・セカンドストーリー(その7の3)
投稿者名:タモ
投稿日時:(01/ 7/11)
横島とスフィンクスの闘い不利なのは横島である。
文殊の力によって横島はスフィンクスとまともに闘っている。
文殊の効果がなくなれば横島はスフィンクスの動きをとらえることができない。
だから、この闘い長く続くようであれば横島は不利なのである。
スフィンクスは何度か攻撃を受け止めている時気づいた。
スフィンクス(霊波の出力が下がっている・・・もう長くは続きそうにありませんね。)
スフィンクスは横島の攻撃を受け止め今までと違う行動にでた。
スフィンクス「閃光体!!」
スフィンクスの体が光った。
横島「なっ!?」
横島はその光で目が眩んだ。
横島の視力が元に戻った時スフィンクスは少し離れた位置にいた。
横島「どういうつもりだ!?」
スフィンクス「あのまま闘っていたのではきりがありませんからね。」
と言いながらスフィンクスは霊波の剣を取り出した。
スフィンクス「次の一撃で勝負をつけましょう。」
横島(確かにあのまま闘ってたんじゃきりなかったな。それにこの状態でいられるのも後少し次の一撃できめたほうがまだ有利かも・・・)
横島「わかった。次の一撃で勝負をつけよう!」
と横島は言って霊波刀を取り出した。
今までの
コメント:
- 多少似たような展開になるかもしれないですけど・・・まあいいですよね。
スフィンクスは一体何を考えてるのか?
続き期待してます。
できたら、もう少し長く読みたいです(人のこと言えないし(苦笑)) (NT【C】)
- スフィンクス「閃光体!!」>
横島クン「なんのっ、『新』サイキック猫騙しっ!」
・・・な〜んちゃって・・・・・・ごめんなさい、忘れてください。 (sig)
- ↑何言ってんだか………(ため息)
次の一撃………少年漫画には、なくてはならない単語だねっ!(…今は、そ〜ゆ〜のはやらないのか?)
次回の、『次の一撃』が気になります!! (sauer)
- ほいほい〜〜(だからなんなのだ
横島「○○○○」
これは非常にわかりやすいです
でもちょいと次の行とかぶったりすると読みづらいかも
でも俺がどうこう言う権利ないし・・・・・・
これはタモさんのやりかただからいいと思いますので・・(左右されないでくださいね、こんなこと言ってすいません)
頑張ってくださいね! (トシ)
- 前回の「ヨコシマキック」が何気にお気に入り(笑)。 (Iholi)
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