ザ・グレート・展開予測ショー

プリンス・オブ・ドラゴン・セカンドストーリー(その7の2)


投稿者名:タモ
投稿日時:(01/ 7/ 9)

スフィンクス「覚えておきましょう。ところで・・・」
横島「ん?」
スフィンクス「両手を使ってもよろしいでしょうか?」
横島「何でそんなこと聞くんだ?」
スフィンクス「本気で横島さんと勝負してみたいんですよ。」
横島「いいけど・・・なんで『さん』をつける?」
スフィンクス「私は気に入った相手にはいつもこう言ってるんですよなかには
例外もありますがね。さて、そろそろ続きをはじめますか・・・。」
両者戦闘態勢にはいった。
まず攻撃をしかけたのはスフィンクスだった。
スフィンクスは右手でパンチを
横島はそれわ右手で受け止め右足でヨコシマキックを
今度はスフィンクスが右足でその蹴りを防ぐ。
それぞれパンチやキックを繰り出すがどちらも防御してダメージがない。
(この闘い方は横島の闘い方ではないですね。どちらかというと雪之丞だなこれは)
横島(気を抜いてたら確実に防御しきれんどうすれば・・・)
スフィンクス(このような闘いを私はずっと望んでいた。あの日から・・・)














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