タマモ救出作戦(1)
投稿者名:トシ
投稿日時:(01/ 7/ 6)
えーっと・・・・はじめに言っておきます
タマモ×真友派の方は読まないほうが良いです・・・・・(すんません
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「〜〜〜〜♪」
その日・・・・タマモはサンポしていた
「どっかにうどん屋ないかな〜〜」
とか言いながら
そしてこの日から・・・
彼女に大変な事件がおこる・・・
その頃事務所では・・・・・・・
「はぁ〜〜〜」
と横島が1人で退屈していた
美神、おキヌ、シロは仕事にいっている
横島にも仕事はあったのだがあとちょっと時間がある
ということでちょっと暇中なのだ
「・・・・・・」
そしてしばらく時間が過ぎ・・・・・
仕事の時間だ
「さてと・・・いくか」
よいしょと腰を上げ首をボキボキ鳴らし、事務所をあとにした
そして・・・その頃からことは始まっていた
「はぁ〜〜〜それにしてもいい天気!!」
タマモは公園のベンチでゆっくりしていた
「・・・・・・・・・・?」
その時
タマモに何か妙な感覚が走った
嫌な感じだ・・・・
「・・・・・・・・・・・・」
警戒しあたりを見回すタマモ
「見つけたぞ!妖孤タマモ!」
と突然姿を表した、何か武装している人間が数十人、タマモを囲んだ!
「・・・・・・・・・」
こいつらは前・・・私を狙っていた奴らだ・・・
確かICPOオカルトGメン・・・・
ばれると危険だ
この銃も銀の弾丸だろう
「なにいってんの?妖孤?なにそれ?」
しらばっくれるが・・・・
「嘘をつけ!人間に化けているようだが私達の目はごまかせん!!」
「・・・・・・・・まったく・・・何言ってるんだか・・・・・私はもう帰るわよ」
と帰ろうとするが・・・
「貴様には署まで来てもらう」
とガシ!とタマモの腕を掴む
「ちょっ!離しなさいよ!!」
と狐火を出してしまった
しまった・・・・
と心の中で
「やはり!コイツを取り押さえろ!!」
「くっ!これだから人間は!!」
逃げだすタマモ
「待て!逃がすな!!」
全員タマモを追いかける
そのころ横島は・・・
駅にいた
これから事件の現場に行くところだ
だがその時・・・・
「・・・・・・・!?」
なんかゾワッとする感覚が・・・・
何故だかわからないけど・・・・・
なんとなくタマモが危ないような気がする・・・・・
「・・・・タマモ・・・・・・・?」
気のせいかと流したかったが・・・
何故か妙に気になる
そういえば今日タマモは1人で外に出かけたし・・・・
「・・・・・・タマモ!!!」
と横島は駅から走り出た
どこに行けばいいのかわからないけど・・・・
とにかくこの感覚に頼って走るしかない!
と横島は考え走る
===続く===
ほら出た意味不明な展開アーンド文
すんません(なんだか俺レベル低いなあ(泣)
今までの
コメント:
- トシさん…(じ〜〜〜〜〜〜ん…ってなんとなく)
ココにもタマモちゃんを愛する(?)ヒトがっ!(いや、ボク下の方で走ったし…)
それになんか横島クンのかっこよさと言ったら、もうもう、言葉で言うのがもったいない!(←?)
なんか続きが気になるし、次のお話もがんばってくださいね? (sauer)
- ↑あたしにもかかせてっ!(はいっ、あのコはしばらく来ません)
レベル低くなんかないですよ?もう、今後ろに居るコなんて、そりゃもう(笑)
うん、横島クンがカッコイイね♪今日は教授も居ないし、いい話は読めたし、なんかいい一日だったなぁ♪ (sauerの友達です。)
- オカルトGメンのオッサン達!!タマモは正当防衛それで捉えようとするなんて・・・
横島ー今タマモを救えるのは多分君だけだ。
しかしこれで横島がオカルトGメン達をボコボコにするようなことになれば後がまずい
ことになるような気がするんですが・・・とにかく、横島には平和的な解決を見つけて
もらいたい。次回もがんばってください。 (タモ)
- ↑確かにこのタマモは全然悪くない。俺ンとこのタマモこそよっぽど捉まる。(宣伝)
俺は横島もタマモも頗る気に入ってる人なので応援します。 (ダテ・ザ・キラー)
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